【パチスロ】勝つ人と負ける人の違いとは? | スロット初心者が勝てるように必要な事を教えるブログ(・∀・)

【パチスロ】勝つ人と負ける人の違いとは?

どうも!ぴよぱぱ(@piyopapa0218)です!

北朝鮮とアメリカがドンパチやってしまいそうな今日この頃ではありますが、僕の周りは今日も平和です。笑

さて!

今日は勝つ人と負ける人の違いについて解説していきます!

スロット好きだけど、負けてばかりで辛いです。なんて方は、是非参考にして下さい!

勝つ人と負ける人はなにが違うのか?

なんだと思いますか?

ヒキが強いから?

設定判別がうまいから?

運がいいから?

全て違います。

今回は勝つ人と負ける人を分けるたった一つの違いについて解説していきます!

メダルを持ってやめること

もちろん期待値稼働してることが前提としてあるものの

「このメダルがのまれたらやめよう」

これ経験ありますよね?笑

そしてそのままのまれた経験も腐るほどあるはず!

最後の50枚〜100枚位とか、あっても無くても同じじゃないかなーとか思いますが、最後に100枚流すようにして、これを5回繰り返すと10000円です。

これが150枚なら15000円だし、10回繰り返せば30000円ですよ!笑

これが、出来るかできないかで収支が大きく変わってきます。

大事なのはやめ時!

つまり重要なのはやめ時なんです。

勝つ人と負ける人にはやめ時に大きな違いがあります。

期待値のあるところから打ち出して、天井で当たったものの単発、、、獲得枚数100枚弱。笑

これ僕もめっちゃ経験ありますけど、そのまま打ち続けてやめ時を見間違うと100枚って速攻で飲まれますよね。

しかし、勝ってる人はここでしっかりとやめ時を見極めることができるんですね。

やめ時の種類

やめ時というのは、大きく以下の4つに分けられます。

  • 即やめ。
  • 高確、前兆確認後やめ。
  • 引き戻し確認後やめ。
  • 天国否定まで回してやめ。

即やめ以外は数ゲーム回してやめたり100ゲーム回してやめたりと知識や経験が必要になってきます。

期待値を拾うのは割と誰でもできますが、やめ時の見極めは実はレベルの差がでる部分なんですね。

やめ時が分からない場合は?

分からなければとりあえず即やめ一択です!

とりあえず即やめしてみて、それをハイエナするやつが出てきたなら次回からそこまで様子を見るようにしましょう。

それが当たったなら次回からフォローも視野に入れた方がいいでしょうし、外れたなら即やめで合っていたのだろう、という判断ができます。

ただその一回がたまたまということもあり得ますので、常にアンテナをはって勉強し続けましょう!

まとめ

要は期待値のない部分を打つ事を極力避け、少ないメダルでも流す癖をつけましょう。

以上勝っていると負けている人の違いについてでした!

それではこのへんで!

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