山佐の新台「鉄拳4」|そのスペックは?導入日は?ハイエナの狙い目は? | スロット初心者が勝てるように必要な事を教えるブログ(・∀・)

山佐の新台「鉄拳4」|そのスペックは?導入日は?ハイエナの狙い目は?

どうも!ぴよぱぱ(@piyopapa0218)です!

注目の山佐の新台が発表されました!

やはり予想通り鉄拳シリーズの後継機「鉄拳4」ということのようです。

ではその新台の気になる導入日やスペック、ハイエナの、狙い目はどこなのか、について見ていきます!

鉄拳4について!

今現在、山佐の公式から出されている情報をもとに、鉄拳4について解説していきます。

鉄拳4のスペックは?

ついに筐体やゲームフローについての情報が公式から発表されたので見ていきます。

噂されていた通り、やはり「三面液晶タイプ」という三面鏡のようなデザインが採用されているようです。150度視野で中々インパクトがありそうですね。

巷ではかなりの高純増機になると期待されていて純増10枚か、はたまた11枚かと噂が飛び交っていましたが、疑似ボーナス自体の純増は4枚とのこと。

かなりの高純増を期待していただけに、なんだか肩透かしを食らった感じはありますね。

疑似ボーナスについて

今のところ発表されている疑似ボーナスについてはビッグボーナスとレギュラーボーナスの二種類があり、ビッグボーナスでの獲得は約126枚となっていて「バトルボーナス(AT)」の抽選が行われています。

一方レギュラーボーナスの獲得は約56枚で「鉄拳チャンス」と呼ばれるチャンスゾーンの抽選を行います。

2種類のチャンスゾーンを搭載

本機には「鉄拳チャンス(TC)」と普通のチャンスゾーンが搭載されています。

どちらのチャンスゾーンもボーナスやATの抽選が行われていますが、ふつうのチャンスゾーンのボーナス期待度が約36%なのに対し、鉄拳チャンスは毎ゲーム全役で抽選を行っていて、ボーナス期待度は約63%と鉄拳チャンスの方が遥かに期待できる作りになっています。

しかし、普通のチャンスゾーンの上位版にあたる「G-CORP」というチャンスゾーンであればボーナス期待度は約63%となっているため、鉄拳チャンスと同じくらいボーナスに期待を持つことができます。

基本的な流れ

先にボーナスについて紹介しましたが、基本的な通常ステージは「ユグドラシルステージ」「シリウスステージ」「平八ステージ」の3種類があり、平八ステージについてはボーナス超高確率状態になっています。

通常ステージからは「鉄拳チャンス」「チャンスゾーン」「ボーナス」に突入します。

基本的には鉄拳チャンスかチャンスゾーンを経由してボーナス当選になるでしょう。

バトルボーナス(AT)について

自力ガチバトルでライバルに勝利し続ける限り継続していきます。恐らくベルでレア役で攻撃し相手のダメージを削っていく流れでしょう。

対戦相手はシナリオで決まっているようですが、これについても詳しい発表は今のところありません。

バトルボーナスで6回勝利するとエクストラバトルに入り、これに勝利すると「デビルバトルボーナス」というものに突入します。これについても詳細は発表されていませんが、なにかの特化ゾーンということでしょう。

鉄拳4の特徴は?

「新・鉄拳コンボシステム」と呼ばれるシステムが搭載されています。

これはボーナス後に、ボーナスを抽選する「ボーナス高確」か、鉄拳チャンスを約1/10で抽選する「鉄拳チャンス高確」のいずれかに突入するというものです。このシステムによりさらなるボーナスの連チャンに期待が持てますね!

鉄拳4の導入日は?

導入日は2019年の7月21日が納品予定のようです。ホール導入は7月22日になりますかね。

鉄拳4の狙い目は?ハイエナできる?

まだスペックの詳細な公表がないため狙い目についてはなんとも言えませんが、ハイエナはできるのではないかと思っています。

というのも最近の6号機の傾向として、天井が搭載される可能性が高い為、天井狙い等でハイエナできる機会はあると思われます。

これも詳しくは、スペックが発表され次第更新していきます!

鉄拳4に関する噂

鉄拳2ndがそうであったように実は鉄拳4もデビルバージョンが発表されるのではないか、という噂が囁かれています。現状「鉄拳4 デビルバージョン」に関する情報は噂止まりですが、ほかに情報がだされしだい更新していきます。

それでは今回はこのへんで!

最後までご覧頂きありがとうございました!

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