【収支倍増!?】初心者がスロットで勝つには?1番簡単な方法を徹底解説!【覚える事は1つだけ】 | スロット初心者が勝てるように必要な事を教えるブログ(・∀・)

【収支倍増!?】初心者がスロットで勝つには?1番簡単な方法を徹底解説!【覚える事は1つだけ】

「パチスロ好きだけど負けてばかりで辛い…パチスロで勝つ方法とかないのかな?」

この記事ではこういった疑問をお持ちの方のためにパチスロで勝つ方法について解説していきます。

誰でもできる内容になっているので最後まで読んでしっかり実践してみてください!

覚えるのは「期待値」だけ

今回覚えて欲しいのは『期待値』だけです。期待値というのはこれから打つ機種を決めた時にその台が理論上いくらプラスなのか又は、いくらマイナスなのかを示す値です。

詳しくはこちらの記事でも解説しています▼

スロットを打つなら必ず知らないといけない言葉「期待値」について教えます!

この期待値を知ることこそが勝ちへの第1歩であるとともに、これを知らずしてパチスロでの勝ちはあり得ないほど重要なものです。

あなたの周りでパチスロで勝っている人がいるのならば、その人は期待値について知っていて、なおかつその期待値をどう活かせば勝てるのかも知っているかもしれません。

では、ここで知った『期待値』を実践でどう活かせば勝てることができるようになるのかについて以下から解説していきます。

勝つ為には期待値を稼ぐ

期待値を活かす方法として期待値がプラスの台を数多く打つこと、すなわち『期待値を多く稼ぐこと』でパチスロで勝つことができるようになります。

バイト台を3日で溶かし、借金までしてスロットを打っていたこの僕でさえ、期待値稼働を始めてからというもの年間収支がプラスに転じ、借金せずにスロットを楽しめるようになりました。

基本的な稼働ペースが月に3〜4回程度の稼働だったので月間収支はマイナスになることもありましたが、稼働ペースさえ増やせれば月間収支をプラス域にすることは簡単です。

期待値を稼ぐ方法

では、ここからどうすれば期待値を稼げるのかについて説明していきます。

ちなみにですが、「期待値のある台を見つけて打つ」というのを繰り返すことで期待値を稼ぐこの立ち回りのことを一般的に『ハイエナ』と呼びます。

パチスロを打っていれば1度はハイエナという言葉を聞いたことがあるかと思います。ここではそのハイエナの仕方について具体的に説明していきます。

基本的な期待値の稼ぎ方は2つ

  • 天井狙い
  • ゾーン狙い

これだけです。

簡単ですよね。

天井狙いは出来るだけ天井に近い台、ゾーン狙いは、当たる確率の高いゾーンの手前で落ちている台を狙う立ち回りです。

詳しくはこちらの記事にも書いてありますので参考にしてみてください▼

お久しぶりの更新になります! 今回の記事のテーマは【天井狙い】について! 内容はスロット初心者の方でも分かるようにまとめて...

基本的なハイエナの立ち回り

さっきの話でなぜハイエナが勝てるのかは分かっていただけたとおもいます。

次にハイエナはどうやって台を見つけ出すのか、その具体的な立ち回りについて説明します。

期待値は足で稼ぐ

基本的に狙うのは時給にして2000円以上の期待値がある台です。

とはいってもそんなに難しくて考えることはなくて、機種名と狙い目を検索すると、大体その機種の狙い目がわかります。

問題はその打つ機種を見つける方法です。これは、ハイエナ界隈ではよく言われる「期待値は足で稼ぐ」という言葉の通りひたすら歩き回って見つけるしかありません。

お店の中を2周〜3周してハマりの深い台があいてないか、もしくは打ってる人はいるけどハマりの深い台はないか、を確認します。

ハマりの深い台が空いていたらとりあえずその機種に腰を下ろし、先ほどいった「機種名 狙い目」で検索します。もし狙い目ゲーム数に達していれば無事期待値ゲットですので、すぐさま打ち出しましょう。

もし打っている人がいるけどハマりの深い台を見つけた場合はその台の打ち手をマークします。

その人が辞めた時すぐに台に座れるよう、服装や特徴を覚えておきつつ、店の中を引き続き歩き回ります。

その覚えた客がフラフラと歩いているようなら急いで狙い台に向かいましょう。下皿を確認し、何も入っていなければ無事期待値ゲットとなります。

ハイエナにもマナーがある

ハイエナの中にはハマり台を打ちたいばかりに、辞めそうな客のすぐ近くに立つような輩も存在します。これは「張り付き」といわれ、あまり良い行為とされていません。

打ち手にバレないよう遠くから息を殺して待ち、ほかのお客に不快な気持ちを与えないように気をつけましょう。

期待値を見つけるコツ

とりあえず400G〜600Gくらいの台が空いていたらひとまず狙い目を調べておきましょう。

5号機時代と比べ6号機は早いゲーム数から拾えるものも増えてきましたので、動画等で事前に台の仕様を理解しているだけでもだいぶ有利に立ち回れるようになります。

またハイエナは基本的にハマり台を狙うため当日ゲーム数のみでハマるのを待っていると、早くても昼頃までは台を拾うことができません。この状況を回避するために前日の閉店チェックをすることで、宵越しでのハマり台を拾うことができるようになります。

これにより朝一から期待値のある台を抑えることもできるようになります。

閉店チェックでは最終ゲーム数はもちろんのこと、内部のポイントであったり大当たり中の台が閉店までに取り切れそうかどうかもチェックします。

取りきれなかった場合ほぼ確実にリセットがかかりますのでリセット恩恵のある機種であれば積極的に打ちに行きましょう。

仕事やバイトで閉店チェックが困難な方はスマホから閉店チェックのできるサイトもあります▼

このの記事では『データロボサイトセブン』というサイトをどのようにハイエナに役立てるのかということについて、具体的にご紹介していきます。...

まとめ

期待値さえ覚えればパチスロの勝ち方を知ったも同然です。

あとはハイエナの立ち回りに慣れてしまえば確実に収支は付いてきます。諦めずにしっかりと期待値を稼ぎましょう。

最後まで見ていただきありがとうございました。

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